導入事例 外国人旅行者が多いレストランの場合

年間では約50万人もの外国人観光客が訪れ、来店外国人客様数が単店舗として日本最大のレストラン「カルネステーション銀座本店」。外国人でも操作に迷わないように操作ボタンに外国語も併記したり、提供ドリンクのラインナップにもアジア人観光客が好むお茶のバリエーションを増やしたりと、店舗の特性に配慮したディスペンサー、サービスをご提案させていただいております。

導入されたオーナー様に感想を伺いました

カルネステーション銀座本店 店長
カーン・シャリフ・アハメド様

操作ボタンに外国語表記をつけようと提案してくれる気配りとグローバル性を持った
コカ・コーライーストジャパン

通常ディスペンサーには日本語の製品名しか記載されていないところ、担当者さんから外国語表記も付けようと提案いただきました。さらに通常よりもお茶の種類を増やしてもらうなど、アジアからの旅行者の方が非常に多いという当店の特殊性に配慮したサービスをしてくださっています。特に外国語表記については、外国人観光客が増加し、2020年に向けてより一層の国際化が求められる中、コカ・コーライーストジャパンさんからいち早くそのような提案を受けて、さすが先見性があるグローバル企業だと思いました。さらにコーヒーのディスペンサーは、お湯単体だけも提供できるという点が、アジアからの旅行者からのお湯へのニーズに応えられ、大変助かっています。 密にコミュニケーションを取ってくれ、情熱と誠意ある対応をしてくれるコカ・コーライーストジャパンの担当者さんを非常に信頼しています。その信頼関係を、今後も長く続けていきたいと思っています。