レストランでのコカ・コーライーストジャパン

営業本部
首都圏フィールド担当
倉坪 祥子

レストランに対して、ソフトドリンクとして製品の提供はもちろん、「コカ・コーラ」や「カナダドライ」などの製品を利用したカクテルのメニューを提案。さらにそれらのコカ・コーラ社製品を提供頂くために、それを冷やしたり温めたりするためのクーラーの提供・設置などが主な仕事です。 また、お花見シーズンなどの季節イベントに応じて販売方法を提案したり、コカ・コーラがデザインされたメニューボード(看板)を提供するなど、レストランで大人から子供までたくさんの方にコカ・コーラ社製品を楽しんでいただける機会をつくるのが、私たちコカ・コーライーストジャパンの仕事です。

レストランで「コカ・コーラ」を提供いただく時には、冷えた瓶の「コカ・コーラ」と氷を入れたグラスを出すことをオススメしているのですが、コカ・コーライーストジャパン社はその形態を一番おいしくコカ・コーラを楽しめる形として“パーフェクト・サーブ”と呼んでいるんですよ。

導入されたオーナー様に感想を伺いました

東京都目黒区のカフェ、ダイニングバー
店長 佐々木 塁様

私たちにとってコカ・コーライーストジャパン社は、新しいチャンスを模索し刺激しあうことで、お互いいい結果が残せる、そんな「一緒に頑張っていける相手」だと考えています。
お花見に訪れるお客様に向けて何かできないかと考えていた時に、春にピッタリな新製品や、桜をイメージしたコカ・コーラ社製品を利用したカクテルメニュー、さらに通行しているお客様にも店頭で気軽に冷たいドリンクを販売できるような機材を提案・提供してくれるなど、協力的で密なコミュニケーションをしてくれるので、嬉しく思っています。
また、コカ・コーラというと誰でも知っていますし、私自信このロゴのデザインが好きです。何よりそんなコカ・コーラをお店に合った形で展開することで他店と差別化できるというのが嬉しいです。
今後も、メニューの開発だけではなく、季節のイベントを一緒に作り上げていけたらと思っています。