ワークライフバランスの推進について

プライベートの時間を充実させることで気持ちをリフレッシュし、新たな気持ちで仕事に取り組むことは、業務改善のための重要な事と位置付けています。
「時間意識への変革」を推進・共有することで、効率的な労働と、社員の働くモチベーションを保っています。

RTM活動

労働時間を削減しながら外勤時間を増やし「売上拡大」と「ワークライフバランスの実現」を目指しています。

勤務制度に関する取り組み

プライベートの時間を充実することでリフレッシュし、新たな気持ちで出勤することは、さらなる業務効率の改善に重要です。実現のための意識改革活動や諸制度の整備を積極的に推進しています。

  • 定時退社の促進
  • フレックスタイム制(一部の部署で導入)
  • 変形労働時間制度(1か月)