導入事例 カフェの場合

レインボーブリッジを見渡せるカフェ「ロングボードカフェ」。コカ・コーラグッズコレクターとして世界的に有名な下山好誼氏がオーナーを務めていることもあり、店内には世界中からオーナー自らが集めたヴィンテージのコカ・コーラグッズがディスプレイされ、お店は60年代のアメリカのドライブインさながら。コカ・コーラはもちろん、ディスペンサー、そしてひときわ目立つ位置に設置いただいているクーラーを提供させていただいております。

導入されたオーナー様に感想を伺いました

写真右:
ロングボードカフェ 店長
戸田由紀枝様(写真右から2人目)とお店のスタッフ一同様

※写真左:弊社営業担当
営業本部
首都圏フィールド担当
鈴木 美之

コカ・コーラはお店を象徴するアイコンのような存在
だからあえて見せる場所にクーラーを設置

お台場という土地柄、客層として外国人の方も多いという理由もありますが、コカ・コーラをボトルで飲みたいとおっしゃる方が多く、コカ・コーラのボトルを冷やすシーンを見せることで、より多くのお客様がコカ・コーラを注文してくれる傾向があるように思います。コカ・コーラ ゼロをボトルで提供しているのは日本だけだそうで、飲み終わった後にボトルをお土産として持ち帰りたいとおっしゃる方もいらっしゃるほど瓶のコカ・コーラの人気は高いです。「ロングボードカフェ」にとってコカ・コーラは、メニューでありインテリアであり、お客様を呼び込む広告であり、お店を象徴するアイコンのような存在です。なのでコカ・コーラもそれを冷やすクーラーも、あえて目立つように設置しています。
コカ・コーライーストジャパンの担当者は、そんな私たちのお店のコンセプトを非常に理解して、クーラーはもちろん、キャンペーン実施時に使うマドヤーやグラスなども、お店にマッチするものをチョイスして提案してくれるので、私たちとしても非常に助かっています。店頭に設置する看板を制作してもらった際も、お店にマッチするようにヴィンテージ風のデザインで仕上げてくださり、嬉しく思っています。