導入事例 NPO法人の場合

利便性を目的として設置されていた自動販売機を、’きふ’つきのラッピング自動販売機としてリニューアルしました。1本買うごとに何か社会の役に立てるという意義を明示することでご通行中の方の目を引き、結果として売上アップにも繋がっています。

導入されたオーナー様に感想を伺いました

認定NPO法人ホープワールドワイド・ジャパン 代表理事
加藤 敦様
東京都渋谷区

ただ置いてあるだけだった自動販売機を、社会の役に立つ自動販売機に。

NPO法人の活動は、基本的に寄附金で成り立っています。もともと事務所のある施設に置かれていた自動販売機で何かできないかということで、コカ・コーライーストジャパンにご相談をしました。団体内でも新しい試みとして好評であるのと、以前よりもこの自動販売機で商品を購入している方を見ることが多くなり、とても嬉しく思っています。ただ置いてあるだけの自動販売機ではなく、意義のある自動販売機を設置することができることはもちろんですが、「コカ・コーラ」というブランド力と、設置後のオペレーションやメンテナンスに関してこちら側で何もしなくて良いというところは、非常におすすめできます。